【11月7日】吉良よし子さんと地元市議に聞く、くらしと市政のこれから―日本共産党演説会へ
「学童クラブを増やしてほしい」「若者の家賃負担を軽くしてほしい」「安心して入れる老人ホームを」「はなバスをもっと便利に」――みなさんの身近な願いを、市政に届けませんか。
11月7日(土)午前10時から、保谷こもれびホール小ホールで、日本共産党演説会を開きます。吉良よし子参議院議員をゲストに迎え、中村すぐる、やまき明美、大竹あつ子の西東京市議3人が登壇します。
くらしの願いを、市政へ。
子育て、住まい、介護、毎日の移動。くらしの困りごとは、一人で抱えるしかないものではありません。市政で何ができるのか、どうすれば願いを実現できるのか。一緒に考える機会にしませんか。
当日は、国政と市政それぞれの立場から、くらし・福祉・平和を最優先にする政治への思いをお話しします。市議3人が、西東京市政のさらなる刷新をめざす決意を語ります。
参加無料・事前申込不要
日本共産党の演説会が初めての方も、どうぞお気軽にお越しください。居住地域・年齢を問わず、どなたでも参加できます。ご家族やご友人もお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください。
- 日時:2026年11月7日(土)午前10時開会
- 会場:タクトホームこもれびGRAFAREホール(保谷こもれびホール)小ホール
- 住所:東京都西東京市中町1-5-1
- 登壇:吉良よし子参議院議員、中村すぐる市議、やまき明美市議、大竹あつ子市議
- 参加費:無料/事前申込不要
- 主催:日本共産党北多摩東部地区委員会